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カテゴリ:未分類( 63 )

口蹄疫 菅首相、12日に宮崎を訪問(毎日新聞)

 菅直人首相は11日午前、首相官邸で開いた口蹄疫(こうていえき)対策本部であいさつし、「菅内閣として総力を挙げて取り組んでいく覚悟だ」と強調し、口蹄疫が拡大している宮崎県を12日に訪問する意向を示した。同県では、政府が設置した現地対策本部を訪れるほか、東国原英夫知事と会談する見通し。

【特集】写真や最新記事でみる口蹄疫 

 首相はあいさつで「宮崎を訪問し、知事や関係者の苦労をねぎらうと同時に、さらに何かすべき追加的なことがあればお聞きしたい。できうることはすべてする覚悟で臨んでいきたい」と述べた。【倉田陶子】

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【写真特集】落選からスタートした菅直人氏の軌跡
口蹄疫:菅首相、初動対応徹底を指示 政府対策本部会合

新薬の昨年度総審査期間、2.8か月短縮(医療介護CBニュース)
<殺人未遂>人工呼吸器の酸素用チューブに穴 大阪の病院(毎日新聞)
<はやぶさ>「挑む姿を教えてくれた」…豪州で最期見守る(毎日新聞)
学校早退しひったくり、容疑で中3生2人逮捕(読売新聞)
W杯、日本は何位? 「優勝」4.2%、奇跡を期待(産経新聞)
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by 5pajwg26ua | 2010-06-16 14:19

「妻は主婦」の家族観増加=既婚女性の意識に変化? ―男性育児進まず・家庭動向調査(時事通信)

 「夫は外で働き、妻は主婦業に専念すべきだ」と考える既婚女性の割合が、1993年の調査開始以来、初めて増加に転じたことが31日、国立社会保障・人口問題研究所の全国家庭動向調査で分かった。夫婦別姓の賛成派も初めて減り、同研究所は「伝統的な家族観に回帰する兆しが見られる」としている。
 調査は93年から5年ごとに実施。今回は2008年7月、全国の既婚女性6870人分の有効回答を分析した。
 その結果、「夫は仕事、妻は家庭」との役割分担を肯定する割合は、03年より3.9ポイント増の45.0%で、93年の53.6%から続いた減少傾向に変化が見られた。 

和歌山のコンビニ強盗でも逮捕=奈良、京都で連続3件の男(時事通信)
サッカー日本代表 「サムライ合宿」エコの村 移動は徒歩か電気自動車(産経新聞)
国控訴で原告団「生きる道閉ざすな」 石綿訴訟(産経新聞)
<大阪HIV訴訟>原告の体調悪化 国が請求金の一部仮払い(毎日新聞)
<環境白書>閣議決定 環境技術で新たな成長(毎日新聞)
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by 5pajwg26ua | 2010-06-07 15:07

<茨城空港>春秋航空と上海定期便の就航交渉 橋本知事、強い期待感(毎日新聞)

 橋本昌茨城県知事は21日の定例会見で、中国の格安航空会社(LCC)として業績を伸ばす春秋航空(本社・上海)との間で、茨城−上海の定期便就航の交渉を進めていることを明らかにした。橋本知事は「今後、中国人向けの観光ビザが緩和される方針も示されており、多くの人が日本を目指して来られる。(10月末までの)上海万博の開催中に就航してもらえたらありがたい」と強い期待感を示した。

 県空港対策課などによると、春秋航空は04年に中国初のLCCとして設立され、現在、中国国内で約40路線を運航している。保有機体数の大幅増や国際線進出などの業務拡大策を検討しており、茨城便就航は今夏を目指しているとみられる。交渉の進ちょく状況について橋本知事は「まだ方向性が見えてきたわけではない。詰めを行っている」と述べた。

 一方、同航空との交渉以外にも、茨城空港は航空自衛隊百里基地との共用空港であるため、安全保障上の課題をクリアする必要がある。3月の開港以来、茨城空港には中国からのチャーター便はすでに発着しているが、いずれも隣接する百里基地で訓練を実施していない日に限定されてきた。中国の航空会社が定期便乗り入れを国土交通省に正式に申請した場合、同省は防衛省との協議を踏まえたうえで認可を出すことになる。

 同課によると、前原誠司国交相と北沢俊美防衛相が13日に防衛省内で会談し、茨城空港への中国便乗り入れについて協議を開始したという。会見で橋本知事は「どういう形でなら、(安全保障上)使用可能かを詰めないといけない」と述べ、両省の協議を見守る姿勢を示した。【大久保陽一】

「人工細菌」を作製=合成DNAで増殖―医薬品、燃料生産目的・米研究所(時事通信)
【from Editor】企業と読者のナビ役に(産経新聞)
老齢加算廃止、2審も合憲(産経新聞)
選挙期間中のHP、ブログ更新OK…与野党合意(読売新聞)
<参院選>7月11日投票に(毎日新聞)
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by 5pajwg26ua | 2010-05-28 15:25

仕分け劇場に暗雲 民主・尾立議員、会社経営に“介入”?(産経新聞)

 ■本人否定も…微妙な「権限」

 支持率低迷にあえぐ鳩山政権の“切り札”と言える政府の事業仕分けで、18日、思わぬ騒動が持ち上がった。仕分け作業の中枢メンバーである尾立源幸(もとゆき)参院議員(民主党)が4月末、西日本高速道路(大阪市)を訪れて現地調査し、批判したことが「圧力ではないか」と問題視された。尾立氏も会社側も「圧力」を否定するが、「仕分け」という錦の御旗があれば、何でもできるのかという「権限」の問題が以前から指摘されてきた。鳩山由紀夫首相が支持率回復へのいちるの望みを託す仕分け劇場にも、暗雲が漂っている。

                   ◇

 「(会社内の対立の)構造にボクは入っちゃったわけです」

 尾立氏は18日、産経新聞の取材に対し困惑の表情を見せた。

 尾立氏や西日本高速道路の説明によると、発端となったのは、同社の子会社のテナント選定で不正があるなどとする月刊誌の報道。同社は4月下旬、記事の真偽を確認するため外部有識者による調査委員会を設置した。

 尾立氏は4月30日、事業仕分けのヒアリングとして同社を訪れた。その際、同社が調査委を設置したことについて、「拙速ではないか」などと批判。これは、会社経営への“介入”や仕分け人の権威をかさに着た“圧力”だと受け取られかねない微妙な行為だった。

 尾立氏は「調査の対象は聖域なくやる。洗い出しは任されている」と視察の正当性を強調。「『調査委員会をひっくり返せ』とか『辞めろ』とは言っていない。高速道路という国民の財産を監視する上でおかしくない」と反論する。

 ただ、枝野氏は5月18日の記者会見で、「誤解を招かない対応をお願いしているし、今後も現場調査では十分留意するよう徹底したい」と話し、慎重な対応を求めた。

 今回の騒動で見えてきたのは、法的権限がはっきりしない仕分け人が、国家予算そのものや国家予算に基づく事業に大ナタをふるうことの危うさだ。

 平成22年度予算を対象とした昨年秋の事業仕分け第1弾では、スーパーコンピューター開発事業など科学技術予算にも躊躇(ちゅうちょ)なく「縮減」判定を下したが、ノーベル賞受賞者の猛反発を受けた。結局、実際の予算編成では予算の「復活」を認めざるを得ず、仕分けの限界を示す結果となった。

 20日から始まる仕分けの対象となる70の法人は、政府の一定の関与があるとはいえ民間団体だ。このため、刷新会議内でも「民間を相手に政府がどこまで口出しできるのか」(関係者)という消極論が当初から存在した。

 にもかかわらず、政府が仕分け作業に入るのは、夏の参院選を見据え、「少しでも世論の評価を得たい」(政府関係者)という打算がある。特に米軍普天間飛行場移設問題や「政治とカネ」問題で窮地が続く政権にとって、唯一の光明だ。

 事業仕分けへの国民の支持は高いが、仕分けが内包する問題点を検証する必要がありそうだ。

木曽三川公園 シャーレーポピー風に揺れ 愛知・一宮(毎日新聞)
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「10年度をボトムに確実に上げていく」―アステラス(医療介護CBニュース)
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by 5pajwg26ua | 2010-05-20 01:27

4月の自殺者2493人=警察庁(時事通信)

 全国で4月に自殺した人は、前年同月より573人少ない2493人で、昨年9月以降、8カ月連続で前年同月比の自殺者数が減少したことが10日、警察庁のまとめ(暫定値)で分かった。
 1月からの累計は、前年同期より1017人少ない1万309人となった。 

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毎日動画アワード 大賞に北海道の長瀬芳伸さん(毎日新聞)
京都宇治・三室戸寺のツツジ満開(産経新聞)
幼保一体化 かすむ公約 文科省と厚労省対立/保護者も賛否(産経新聞)
神奈川県議が首相らに申し入れ=「政治とカネ」で説明責任を(時事通信)
新潟・群馬県境の巻機山、男女5人下山せず(読売新聞)
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by 5pajwg26ua | 2010-05-12 17:23

「医療? 介護?」、保険適用に訪問看護師が混乱(医療介護CBニュース)

 全国訪問看護事業協会は4月22日、今年度診療報酬改定で健康保険法上の「厚生労働大臣の定める疾病等」に加わった5疾病について、保険適用条件を周知した。介護保険が利用できる対象者には、介護保険が優先されるという内容。医療保険と介護保険のどちらが適用されるかで混乱した訪問看護師などの問い合わせに対応した。

 同協会によると、ライソゾーム病、副腎白質ジストロフィー、脊髄性筋萎縮症、球脊髄性筋萎縮症、慢性炎症性脱髄性多発神経炎の5疾病について、「医療保険が適用されると考える現場からの問い合わせがあったため、会員に向けて周知する必要があった」という。


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by 5pajwg26ua | 2010-04-26 15:36

東京、近畿の水俣病訴訟も和解へ(時事通信)

 水俣病未認定患者でつくる「水俣病不知火患者会」(熊本県水俣市)が国などを相手取って起こしていた損害賠償請求訴訟で、熊本地裁での和解が成立したことを受け、同患者会の東京、近畿訴訟の原告団は21日、環境省に対し和解に向けた事前協議を申し入れた。これに関し、田島一成副大臣は記者会見で、「熊本地裁に準じた形で和解協議を進めることになると思う」と述べ、協議入りする考えを示した。 

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by 5pajwg26ua | 2010-04-22 12:52

夫婦げんか、灯油まき火? 大阪で主婦が死亡(産経新聞)

 14日午前0時50分ごろ、大阪市鶴見区鶴見の市営住宅(鉄骨9階建て)4階の無職、田渕忠明さん(55)方から出火、室内60平方メートルのうち約15平方メートルを焼いた。田渕さんの妻(62)が顔や手足にやけどを負い、病院に搬送されたが、まもなく死亡が確認された。

 鶴見署などによると、田渕さんは「妻とけんかになり、妻が灯油を床にまいて火を付けた」などと話しており、同署は実況見分して詳しい原因を調べる。田渕さんは妻と娘(25)の3人暮らし。田渕さんと娘は逃げ出し、けがはなかった。

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by 5pajwg26ua | 2010-04-20 05:17

最長3年、「日雇い」是正=省庁勤務の非常勤職員−政府(時事通信)

 政府は10日、霞が関などの各省庁で補助的な仕事をする非常勤国家公務員の雇用形態について、1日ごとに更新を繰り返す不安定な現行の「日雇い」を今秋にも廃止し、原則1年間の任期付き雇用に改める方針を固めた。同一省庁で2回までの更新を認め、最長3年間働けるようにする。省庁によって運用がばらついていた健康診断も、常勤職員同様に必ず受けてもらう。
 総務省によると、2009年7月時点で各省庁に在籍する事務補助の非常勤職員は2万4255人。政府は1961年以来、非常勤職員が定員外であることを理由に日雇いとしていた。それを理由に突然雇用を打ち切られたケースはこれまでないとみられるが、労働組合が処遇改善を求めていた。 

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by 5pajwg26ua | 2010-04-13 12:08

古里の新聞が認知症緩和 専門家「回想法が脳を刺激」(河北新報)

 父娘が寄り添って新聞を読む。穏やかな老父の顔を娘が優しく見守る。
 須田弘さん(95)は宮城県の旧南郷村(現美里町)生まれ。長年、塩釜市の造船会社で働いた。20年前、福島市で暮らす娘の弘子さん(65)と同居を始めるまで、人生のほとんどを宮城県内で過ごした。
 今も身の回りのことはほぼ自分でこなすが、90歳を超え、認知症で日時や場所の感覚が失われてきた。「自分がどこにいるのか分からないみたい」と、弘子さんは少し寂しげだ。
 「父に少しでも楽しく過ごしてもらいたい」と思っていた弘子さんは、かつて仕事から帰ると、新聞をじっくり読んでいた父の姿を思い出した。なじみのある新聞なら喜んでくれるかもしれないと、昨年秋、弘さんがずっと読んでいた河北新報の購読を始めた。
 「効果は想像以上。宮城の記事が懐かしいのでしょう。1面から丁寧に読み、覚えている地名を『せんだい、いしのまき…』って音読するんです」と弘子さん。認知症の進行も緩和されたようだ、と喜ぶ。
 新聞は本当に認知症の緩和や改善に効果があるのだろうか。福島県立医大の小林直人助教(老年精神医学)は「十分あり得る。回想法に近い」と語る。
 回想法は認知症の治療法の一つ。思い出を振り返ることで脳を刺激する。小林助教は「なじみの新聞が脳を活性化した可能性は大きい。初期、中期の認知症には有効だろう」と指摘する。
 さまざまな事情で住み慣れた街を離れる高齢者は多い。弘子さんは介護施設などを運営するNPO法人の理事長だ。「古里の新聞が高齢者にこんなに喜ばれ、認知症対策になるなんて、発見でした」。今後は機会あるごとに「地元紙」の良さを説こうと思っている。


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換金目的?偽造収入印紙、自宅から1万枚発見(読売新聞)
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by 5pajwg26ua | 2010-04-08 14:07